最終面接における有利な順番とは | 新卒就活.com

2016/09/09更新

最終面接における有利な順番とは

最終面接におけるベストな順番についてご紹介します。
最終面接における順番はとても重要な意味を持ちます。
面接の時間帯には有利、不利が必ずあります。
企業側から指定される場合もありますが、最終面接ですので自分で有利な時間を確保しましょう!それが内定につながるキッカケにもなるかもしれません。

最終面接における有利な順番1,印象付けるならば朝一番!

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最終面接となると、役員クラスが面接官となるのが殆どです。
中には社長や専務が参加するところもあり、直々に優秀な人材を見極めようと企業も一生懸命なのです。
最終面接に有利な順番と言えば、やはり朝一番です。

~社長クラスは朝型の場合が多い!1日の始まりを笑顔で始めよう~

日本には昔から「社長出勤」という言葉がありますが、実は企業の役員以上になると朝型の人が多くなります。
社長クラスになると早朝から行動している人がほとんどで、休む暇もないのが現実なのです。
朝一番は集中力も維持できていますので、人となりがそのまま評価に繋がります。
面接の際に早い順番で「朝に強い」ということをアピールするだけで好印象を持たれることもあります。
お天気が悪くても、一日の始まりである朝に爽やかな笑顔で面接室に入れば、面接官もスッキリとします。”

最終面接における有利な順番2,午後一番もベター